おひさしぶりです。
77回更新では語り手達との戦闘。
大体予定通りでしたが、やはりネックとなったのはマナの放流。突破できませんて。
ただ、倒したPT見ましたがその後何もなかったようですね。
そして遂に偽葉は枯れ落ちて次回78回更新でEDとなる様子。ラスボスいると思ったんだけどなぁ。
3期まで続いた長い道のりでしたが、お世話になった皆さんありがとうございました。
さて、次回78回更新に関して日記を書く予定は今のとこありませんので、せっかくなので色々と綴ってみようと思います。
●第三期の育成について
第二期は知ってる方もいると思いますがクリティカル特化として育成しておりました。
基本的に私は火力厨でして、クリティカルが増える=火力が増える=嬉しいとしう安直な考えで決めたのですが、育成途中で投剣を覚えました。
対象指定でダメージがLv×2%増加。しかもこの能力は投斧、狙撃手でもつくそうじゃないですか。
これはもう、狙うのがロマンってもんじゃないだろうか
そういうわけで、今回の育成は対象指定特化もとい非接触特化となったわけです。
投剣の効果で非接触は2回行動できるため、対策出来てないPTなら非接触でで2人落とす!そんな目標を掲げて。
非接触で誰かを落とす事が目的なので、基本的に役割はターン開始と共に消えます。なので、防御力はいらないからとりあえず火力を!ということで採用したのが怪力乱神。この辺りは知り合いの方からの意見や、レグ=クラウンさん(No.91)を参考にさせて頂きました。震天動地もレグさんかな。ぱくってばっかですいません。
斧・短剣・投擲。これで投剣と投斧は取れるのですが、残る狙撃手をどうするか。
当初は50更新という話だったので、下手すると狙撃手を狙っても届かない可能性があった為非常に迷いました。迷って迷って出た結論。
ここで止まって何が非接触特化か。やるだけやって、だめだったら仕方ない。
結局狙撃手を30まで上げた頃には50更新を超えていましたが、おかげで非接触火力だけで言えば島内でも指折りの力を持てたと思っています。
衣装作製が無駄な技能として残ってしまったのだけが心残り。
そこには荘厳華麗でも入れようかと思って舞踊を上げ始めたところで終了を迎えることになりました。決めるのが遅すぎたんや・・・
さて、9月に次の栗鼠ゲーが始まるらしいです。たぶんくりおねも参加していることでしょう。くりおねのアイコンがあったらそれは間違いなく私です。
趣向を変えてとあるのでちょっと仕様を見てみないとわかりませんが、PTMと話してて「次は作製師もいいかなーって思ってる」「おいおいお前もか」なんて話題になったので、ちょっとどうなるかわかりません。
ただ、次は全く情報のない状態からスタートだと思うので、やっぱ趣味に走るんじゃないかなーと。
ということで。
文才も何もない駄文でしたがお付き合い頂いてありがとうございました。
初めにも書きましたが、何か特別なことがない限り78回更新についての日記は書かないと思います。
それでは皆様、おげんきでー